小学4年生のY・Hくん、 身体が「晩熟」型でありながら年代別平均を上回る!

2018年02月01日

アローズジムイオンモール浜松志都呂に通う、小学4年生のY・Hくん、身体の成熟度が「晩熟」型にもかわわらず、その運動能力の多くが同年代の平均を上回る測定結果となりました。

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あなたのお子様は「早熟」型?「晩熟」型??

ご存知でしょうか。

同じ学年で生まれた月により成長が違うのはもちろん、例え同じ日に生まれた子ども同士でも成長に差があり、
「早熟型」「晩熟型」に分類されるのです。

※”実年齢”に対し測定された”骨年齢”が上回る場合を「早熟」、下回る場合を「晩熟」といいます。

アローズラボでは骨年齢を測ることで、一人ひとりの成長を判断する方法を考案し、実用化しました。 
スポーツ科学のチカラで、子供の運動能力を正しく測定し、一人ひとりに最適なプログラムの提案をしています。

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Y・Hくんの場合、小学4年生という学年で比較した場合「晩熟」型のため、骨の成長度合いは劣るのですが、運動能力では「晩熟」型にもかかわらず、同年代の平均を上回るため、”伸びしろ”が多くあり、今後の成長・能力アップが期待されます。

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